小永の由来、語源、分布

日本姓氏語源辞典
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.jigensha.jcedfreeGoogle Play で手に入れよう https://apps.apple.com/us/app/id1471109324
↑オフライン検索できるアプリもどうぞ
在日通名大全

日本初、在日通名の研究書「在日通名大全」発売中!
ネットの電話帳 住宅地図 マッポン!
小永

小永(おなが / こなが)さんの由来と分布

【小永】名字の由来と語源

このエントリーをはてなブックマークに追加

オナガ 【小永】レベル3
約200人
  日本姓氏語源辞典

福井県高知県熊本県。コナガも含む分布。

①推定では小さな永く続く場所から。福井県福井市上細江町では農業に従事していたと伝える。推定では江戸時代。

熊本県玉名市の岱明町付近(旧:小永手永)から発祥。江戸時代に記録のある地名。地名はコナガ。同地に同時代にあった。

2020年 4月 14日 更新

コナガ 【小永】レベル3
約200人
  日本姓氏語源辞典

小永オナガ参照。

2017年 10月 15日 更新

分布数

都道府県分布数図
都道府県分布数図
市区町村分布数図
市区町村分布数図
小地域分布数図
小地域分布数図
全国 都道府県順位
レベル3 1 福井県(約70人)
2 京都府(約20人)
3 高知県(約10人)
4 熊本県(約10人)
4 大阪府(約10人)
4 兵庫県(約10人)
7 鳥取県(ごく少数)
7 神奈川県(ごく少数)
7 石川県(ごく少数)
7 東京都(ごく少数)
人口約200人
順位24,690 位
市区町村順位
1 福井県 福井市(約60人)
2 京都府 京都市下京区(約10人)
2 高知県 幡多郡黒潮町(約10人)
4 兵庫県 加古川市(約10人)
5 石川県 加賀市(ごく少数)
5 熊本県 上益城郡御船町(ごく少数)
5 熊本県 上益城郡甲佐町(ごく少数)
5 京都府 木津川市(ごく少数)
5 京都府 京都市右京区(ごく少数)
5 福井県 鯖江市(ごく少数)
小地域順位
1 兵庫県 加古川市 加古川町南備後(約10人)
1 高知県 幡多郡黒潮町 浮鞭(約10人)

さらに詳細な分布を見る

「小永」さんの由来をご存じの方、ぜひ情報をお寄せください!

もしかして

オナガ 【翁長】レベル5
約4,000人
, オナガ 【小長】レベル3
約400人
, オナガ 【尾長】レベル2
約30人
, オナガ 【尾永】レベル2
約10人
, コナガ 【古長】レベル4
約800人
, コナガ 【古永】レベル4
約500人
, コナガ 【小長】レベル3
約400人

関連項目

コナガ 【小永】レベル3
約200人
から参照。

アクセス数の推移

最大: 121 / 月
2019
2020
2021
2022
2023
2024